敏感肌の私が行きついたノンケミカル日焼け止めをご紹介します。使用感やシーンに合わせた日焼け止めの使い分け!本当に良い日焼け止めの条件は赤ちゃんにも使える事

子供にも使えるノンケミカル日焼け止めとは

ノンケミカルな日焼け止め

子供や赤ちゃんに直接使用できる日焼け止めでがあればそれが最高級の日焼け止めだと思いませんか?

私が思う最高の日焼け止めとは

本当に子供や赤ちゃんに使える日焼け止めは一切、刺激物が入っていないのでアトピーの人や肌の弱い人にもつかえます!

赤ちゃんにも使えると言いながら不純物が入ってたりする商品がありますが、赤ちゃんの肌は正直で顕著に症状が現れます。

もしノンケミカルと表記していても不純物や刺激物が入ってるとしたら、赤ちゃんの肌は幼児性湿疹として肌がボツボツと赤くなる症状が出ます。

なので販売実績のある赤ちゃんにも使える日焼け止めこそが大人にとっても最高の日焼け止めだと私は思います

販売実績のあるノンケミカルな日焼け止めは目に入っても染みないし、舐めても大丈夫です。変な味もしないし不快もないですよ。(経験談)

オーストラリアでは子供に日焼け止めを塗らないと幼児虐待として扱われます

親が子供に日焼け止めを塗るのが義務化

オーストラリアでは紫外線が強く外出時には子供に日焼け止めを塗らないと幼児虐待として扱われています。オーストラリア政府は法律では親が子供(赤ちゃん)に日焼け止めを塗るのが義務化されているんです。もし子供に日焼け止めを塗らないで外出すると幼児虐待として親が逮捕されるそうです。

海外の話だから・・・と思いますが近年日本でも紫外線が年々強くなっています。海外に比べると紫外線の量は低いですが、異常気象も年々多くなっているし日本でも子供(赤ちゃん)に対して紫外線対策が急務となっています。

こんな時に使える子供(赤ちゃん)の日焼け止め

子供にはアロベビー

外出時にはちゃんと帽子もかぶせてるし、長袖着させてるから大丈夫だよ!と思ってる方いますが日差しの強い外出時には軽く日焼け止めを塗ることをオススメします。長袖を着ていても日焼けはします

また3歳未満の子供へも外出時にはアロベビーの日焼け止めスプレーを塗ってあげるとよいでしょう!
虫除け効果もあるので一石二鳥です。当然、汗で日焼け止めは落ちてしまいすが、そのくらいの方が肌にはよいです。日焼け止めが落ちないってことはそれだけ肌に負担をかけていると思ってください。汗で日焼け止めが落ちたとしても繰り返し塗るほうが日焼け止め効果はあります。さっと塗れるアロベビーの日焼け止めスプレーがよいでしょう!

小学生くらいのお子様の日焼け止め

同様に小学生くらいのお子様にも肌に優しい日焼け止めを用意しておく必要があります安い日焼け止めでいいよ!と考える親がいます。確かに子供のお肌はターンオーバーの周期が速く紫外線に当たったからといってシミになる事はありません。ですが大人よりも肌が弱い事を理解してください。なので子供には刺激の少ない日焼け止めが必要になります。ましてや赤ちゃんに使用する日焼け止めは注意して選ぶ必要があります。

子供には日焼けども対策ができないので親がきっちりと管理してあげるとよいですね。

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